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▼本文 お客様各位 平素格別のお引き立て頂きまして、誠にありがとうございます。 私どもグミベトナムの休業日(フンヴオン王命日と南部ベトナム解放記念日とメーデー)について、以下のとおりご案内させて頂きます。   休業期間:2018年04月25日 (水) と 2018年04月30日(月)~ 2018年05月01日(火)   (営業再開日は5月2日 (水)となります。)   この間、弊社からのご返信やサービス提供ができなくなりますのでご了承願います。 何かご不明な点等ございましたら、何なりとお問い合わせ下さい。   お問い合わせ先 袖野:sodeno-taishi@gumiviet.com  / contact us : contact@gumiviet.com

シンチャオ!稲葉貴大です。今回は第5回ChatBot製作日記です。ついにベトナムでの生活最終日になってしまいました。4週間という短い間でしたが、貴重な経験をすることができました。今回は、第4回で説明した天気情報を呼び出すチャットボットを実際に実装する方法について簡単に説明したいと思います。   天気情報を呼び出すチャットボット 今まで紹介してきたチャットボットの動作は全て管理画面の右側で行なっていました。そこで、実際のチャットボットのデモ版へと移動する方法を説明します。はじめにDialogflowのIntegrationsをクリックします。   すると、次のような画面が表示され、様々なのものと統合することができます。ここでは、デモ版を表示する方法のみを紹介します。   この画面が表示されたら、Web DemoをONにします。そして、SETTINGをクリックすると次のような画面が出てきます。   この画面の上部に記載されているリンクをクリックすることで、下図のようなデモ版へ移ることができます。     また、そのリンクの下にあるコードを使用することによって、ホームページなどに簡単に載せることができます。その方法で、このブログにも載せてみました。ぜひ、皆さんもこのデモ版で遊んでみてください。ただし、初期設定が英語になっているため、英語のみの入力になります。「Weather in Tokyo」など、地域を変えてチャットボットに聞いてみてください。         本日で、私と中田椋介のインターンシップ期間は終了しますが、この製作日記は今後も続けられたらと思っていますので、これからもどうぞよろしくお願いします。   ChatBotについて気になった方、このようなものづくりに携わりたいと思った方!お気軽に下のボタンよりお問い合わせください!

  シンチャオ!稲葉貴大です。今回は第4回ChatBot製作日記です。ベトナム生活に慣れ、ベトナムに来てから早くも3週間が経とうとしています。1日1日大切にしていきたいと思います。今回は、Fulfillmentを用いた天気情報を呼び出すChatbotを紹介したいと思います。   DialoflowのFulfillmentを使って天気情報を呼び出す DialogflowのFulfillmentを使うと外部からの情報を呼び出すことができます。下図には外部情報を呼び出す上での簡単なイメージ図を示しました。詳しく次に説明したい思います。 初めにHerokuとGithubについて簡単に説明します。Herokuとはサーバーやデータベース、OSなどをインターネットを介して接続してくれるものです。アプリケーションを実行するためのプラットフォームであるPaaSでもあり、無料で使用できることも特徴の一つです。また、Githubというのは、ソフトウェア開発プロジェクトのための共有Webサービスであり、世界中の人々がプログラミングコードなどを公開、保存することが出来ます。そして人のコードを自分のコードに出来ることがメリットの一つです。今回は天気情報を呼び出したいため、Pythonというプログラミング言語を用いたプログラミングコードをGithubから選択肢し、それをHerokuを介してFulfillmentのWebhookに入力しました。   実際に天気情報を出力するChatbotの作成手順 最初、Herokuのページに行き、自分のアカウントを作成します。 次に、Githubのページに行き、天気に関するリポジトリを見つけます。     このページが天気に関するリポジトリです。このページの下に行くと、次のようなHerokuにdeployする場所があります。     「deploy to Heroku」をクリックすると、Herokuのページに移ります。ここで、App nameを決めてDeployします。すると、「Your app was successfully deployed」という表示がされて、Deployが完了します。これで、天気情報を読み出すプログラミングソースがGithubからHerokuにDeployされました。   次に、DialogflowのFullfillmentを開き、WebhookのENABLEをONにし、Webhookの変更を可能にします。次に、FulfillmentのURLに 「https://[App Name].herokuapp.com/webhook」 と入力します。この際、[App Name]には自分で設定した名前を入力します。     これでFulfillmentの設定は完了です。次に、Intentsを設定します。下図のようにTraining Phrasesに「[都市]の天気」と入力すると、都市名が自動的に反応して「PARAMETER NAME」「ENTITY」「VALUE」が書き込まれます。そして、「Action」として「yahooWeatherForecast」と入力します。その理由は、Githubで取り出したプログラミングコードを参照すれば分かりますが、「Action=yahooWeatherForecast」となった時に動作するように設定されているからです。         そして最後に、Intentsの一番下にあるFulfillmentの呼び込みを許可すれば完成です。     天気情報を出力するChatbot 以上の方法で作成したChatbotを紹介します。例えば、「東京の天気」と入力すると、次のようになりました。     「DEFAULT RESPONSE」を見ると、誤りなく天気の情報が読み出されています。また、「INTENT」として「weather」、ACTIONとして「yahooWeatherForecast」が読み出されており、正しく動作したことが確認できました。しかし、「あれ?」と思った方もいると思います。日本語で入力しているのに、英語で出力されているのです。これは、yahooWeatherForecacstが英語にしか対応していないからです。 逆に英語で入力する場合を考えます。英語で入力するには、下図に示した言語の追加のページに行って変える事ができます。   英語の言語を追加し、英語を選択すると次のように「en」が青く表示されます。     ここで、「weather in Kanazawa」と入力してみました。...

シンチャオ!中田椋介です。今回は第3回ChatBot製作日記です。今週はWomen’s Day や会社のみんなとサッカーをしたり内容の濃い一週間でした。今回はChatBotのトレーニングの項目について学んだことを説明していこうと思います。   Trainingで可能なこと、便利になること Trainingでは、実際にトレーニングをすることが出来ます。少し、前回の復習を交えながら述べていきます。これまでのEntityやIntentsの説明では、ユーザーが言いそうな言葉を推測して、Intentsで登録しておくというものでした。しかし、この作業では、Dialogflowを作る人の負担がかなり大きくなってしまう。なぜなら、ユーザーの発言を全て予測することは厳しいためである。かなりの量のデータを打ち込む必要が出て来てしまう。IntentsやEntityで設定しても上手く反応しないことがあるため難しいのである。そこで、今回はTrainingで作業効率の向上方法について述べていく。下に一つの失敗例を挙げる。「会社の名前」とEntityに登録してあるが、Intentsでは「会社の名前を教えてください」と登録してない場合に、このように失敗してしまうことがある。これは、Intentsで似たような表現をしないとDialogflowが学習できないためである。ここで、DialogflowのTrainingの項目を利用してみる。ここでは、過去に自分が入力した言葉が履歴として残っている。ここで、自分が何を入力したかが分かり、さらに、何回入力されたかや、どのような発言に対して成功できたか、どのような発言に対して失敗したかを見ることが出来る。下にある画像をみると履歴として残っていることが分かる。表示画面は異なるかもしれないが、することは同じなので省略する。先ほど失敗したフレーズを見つけたら、Intentsに追加という項目がある。それを選択することでIntentsに追加できる。つまり、Dialogflowが学習してIntentsに追加されるのである。Intentsで手当たり次第にユーザーが発言しそうな言葉を入力していくのも一つの方法として良いと思うが、一度発言してみてテストをしてから上手く反応できなかった発言に対してだけTrainingで学習していくことが効率が良いと思う。こうすることで、再じ表現や似た表現をしたときに上手く反応できるように改善できるのである。 Entityについて 今回はTrainingを紹介しました。それは作業効率を挙げるためと述べました。では、ここで、一つ質問ですが「21日にホテルを予約して」と言われた時に「21日」と言う言葉に反応するためには、「21日」というEntityが必要ですよね。では、あなたは、これも全て手で入力しますか?それはさすがに少し非効率的ですよね。なので今回は、前回気付かなかったEntityのことについても紹介しようと思います。今言ったように、幅が広すぎるEntityがあります。このようなEntityに対して、どのような操作ができるのかというと、まずIntentsを開きます。「フレーズを入力」するところがあるのでそこに適当に入力してください。今回は私は、「カンパニーネーム」と会社の名前に似たフレーズを打ちました。しかし、Entityに追加もされていないためエンターキーを押しても無反応です。そこでカンパニーネームの所を選択します。   すると、何かの一覧が出てきます。これがEntityの一覧です。ここの@company_nameは私が自分で設定したEntityですが、残りは元々Dialogflowに設定されているEntityです。つまり、Entityを作る前にこれらのEntityがどのような条件で発動するのか考えていくことで圧倒的に作業効率が向上します。また、今回の場合だと、自分が元々作ってある@company_nameのEntityの中に「カンパニーネーム」という言葉が追加されていなかったため反応しなかった。ここで、1番上の@company_nameを選択すると、Entityにこのキーワードも追加されるのである。ここでEntityを把握したり、Entityの追加を行いながらIntents作成が出来ることは作業がはかどるポイントになってくると思います。   今回は、TrainingとEntityの新たな発見について述べました。       ChatBotについて気になった方、このようなものづくりに携わりたいと思った方!お気軽に下のボタンよりお問い合わせください!  

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シンチャオ!グミベトナム代表の原田です。 こちらのスタッフの間でも流行ってるiPhoneアプリ(RoadMovies)でスタッフ紹介動画をいくつか作りました。さらっとご覧いただくには、ちょうどいい感じの視聴時間だと思います。 グミベトナムの雰囲気を少しでも感じて頂ければとうれしいです。(各視聴時間27秒/Generated by RoadMovies) ●スタッフ紹介動画 グミベトナムのスタッフの紹介動画を話題のロードムービーを使って撮影しました。[youtube id=”Dzkg_6I3ZRk” width=”350″ height=”200″] ●日本語レッスン(初級クラス)の様子 社内の日本語レッスン(初級クラス)の様子を撮影しました。このクラスは日本語でのコミュニケーションの楽しさを感じてもらうことを目的としています。先生は日本からインターンで来てる外語大ベトナム語学科の学生です。日本の女子大生が講師なのでみんなのテンションも高めです(笑)[youtube id=”oWIpkLs6xaA” width=”350″ height=”200″] ●PROJECTの打ち上げ風景 比較的大きなプロジェクトが無事終了したので、会社近くのヤギのおっぱい焼きで有名な焼肉屋で打ち上げで­す。皆んながなんだか嬉しそうに食べているのは、孵化直前のうずらのゆで卵『ホビロン (hột vịt lộn)』とご存知生春巻きです。 [youtube id=”5GSbyBfhmZQ” width=”350″ height=”200″][youtube id=”09PL7f7sYJA” width=”350″ height=”200″] ベトナム人気質として真面目な人が多いのですが、当社のスタッフは真面目なだけでなく面白いキャラクター揃いです。機会があれば是非お仕事を一緒にできたらと思います。   ※関連ページはこちら→スタッフ紹介

日本企業がオフショア開発先を考えるときに、まず、中国、インド、フィリピン、ベトナムの4 カ国が選択肢になると思います。 オフショア開発では中国が先んじていたというところがあり現在でも一日の長があることは否定できません。しかし、2009年には、ベトナムがインドを抜き、オフショア開発国の第2位となっており現在も中国との差を縮めてきてます。私自身もベトナムで暮らしていると、ベトナムがかなりのスピードで追い上げてきていると日々感じています。 オフショア先にチャイナ+1とも言われている『ベトナム』を選ぶ理由を3つにまとめてみました。 今後、オフショア開発を検討する際に、効率的な結論に行き着く一助になれば幸いです。 (1)メリットの出やすい価格競争力 まず価格競争を考えたときに、オフショア開発で一般的な中国の場合にはコストが値上がりしてきているというようなことがあります。比べてみたときには、上級のSE層を雇ったところでまだ半分くらいのコストで済むのです。この差は大きく出来具合に影響してくるものなのです。同じレベルのSEを使うとしたらばいのコストがかかるということになり、工数で割っていったらさらに増えていくというような状況になるからです。 ベトナムの場合には、優秀な層がコンピューター関連の仕事についてくるというようなことも選ぶべき理由として挙げられます。上位層からの人気の職業を出すと必ずトップを争う形でそうしたコンピューターやSE関連の仕事が出てくるというようになっているのです。進学率などを考えると人数としてはまだ少ない部分がありますが、上澄みの層の人材がたくさんいるというような現状はベトナムでオフショア開発を検討してみる十分な理由となるはずです。   (2)勤勉で穏やかなベトナムの国民性 勤勉で穏やかな人柄の人が多いというようなこともあります。以前私は中国とのオフショアを少し経験したこともありますので、どうしても中国と比較をすることが常になってしまいますが、中国でのマネージメントは、対日感情などがどうなっているのかというような仕事と関係ない部分について気を払っておかなければならないという問題があります。 ベトナムの場合にはそうしたことは一切なく、日本との関係性においても良好な状態を維持し続けているため、国際的な政治問題についての考察やそれに対しての保険というような対策を取っていくことが必要ないというのは安全面だけではなく、コスト面から考えても大きな選ぶべき理由として考えていくことができるものです。 (3)英語能力の高さ 先日アジアの学生が集まるミーティングがホーチミンで開かれ私も参加してきました。 メコンデルタを中心としたアジア全域のことを考えるアクティビティを含めたミーティングだったのですが、集まった学生は参加者は私を含めた外国人が4分の1程いることを考慮して、ベトナム人同士であっても皆んな英語でのやりとり行なっていました。 ベトナムの学生の英語コミュニケーション能力の高さです。もちろん業務においても同じで、私も社内のコミュニケーションは基本的に英語です。プログラムのないのコメントは全て英語で記述されることも地味ですが、大きなポイントだと思っています。 また、今後の海外に進出する際にも、日本国内のスタッフが英語での業務を行う経験として将来にも確実に役立つことは間違いないでしょう。 まとめていくと、コストが安く、日本に対して親しみを持っている人が多い上に、勤勉な層の人たちが実際の取引をする対象となり英語でコミュニケーションができるというようなことになります。これを踏まえたうえで、中国はじめインドやフィリピンなどの現状や今後との比較をしていくとなると、あらためてメリットが目についてきているのが最近の私です。   もちろんオフショア開発において文化的な障害などが出る場合もありますし、海外での開発においての苦労などはたくさん出てきますので、問題が何もないわけではないですが、前述のオフショア開発にベトナムを選ぶべき3つの理由については取引先を検討する場面で一考に値する項目ということで書きました。 ベトナムオフショアの問題点については、あらためて後日書かせていただきます。

gumi Vietnam はじめまして、グミベトナムの代表をしております。原田祥吾(はらだしょうご)と申します。 まず、Café da (カフェダ)社長 Blogを見に来ていただき、ありがとうございます。 このブログの趣旨と方向性は、まだまとまっていませんが、私のベトナムホーチミンでの経験を書くすることで、日本にいる方に対して、ベトナム進出やアジアにおけるビジネスモデルの参考になる情報を提供できればと考えています。あわせて、グミベトナム社内の様子もご紹介していきます。 初回のブログなので、『自己紹介』を書きます。 その昔、外資系の金融機関にしばらくいましたが、IT業界の自由さと可能性に魅了され、2000年にシステムコンサル会社へ転職、プログラムは全く書きませんが、多くの企業様とのたくさんの勉強をさせていただきました。そこで得た経験を元に日本のグミでは、Webサービスやシステム全般のプロデューサーをしておりましたが、現在はグミベトナムで面白いことをやるために奮闘中です。やることとチャンスがたくさんありすぎて、日々何でもやっています。たった一度の人生なので、アジアの皆んなと共に成功したいと考えています。 興味のあること [ビジネスモデル全般]この業界に関わってもう13年ぐらいになりますので、特にIT系のビジネスモデルを俯瞰してみるのが大好きです。 仕事上では、ユーザー目線を忘れないプロの目で面白いモノで着実に積み上げるモデルを実践していきたいと考えています。 [音楽]は、もっぱら“Jack Johnson”を聞いています。iPhoneミュージックのランキングを見ると“アジカンのソラニン”が1番聞かれている曲にランキングされていますが、もうすぐ“潮騒のメモリー”が首位を奪取しそうです。 [Mac]をずーと使っています。LC575からMacで現在はMacBook Proを使用しています。ジョブズの映画を昨日みて涙していました。ケータイはiPhone5を使っています。 [デジカメ]はNikonのD5100です。あくまで趣味ですせっかくベトナムにいるのでいい写真を撮りたいと思っていますので、写真をちょっとづつアップしていきます。 [サーフィン]は、もう7年ぐらいやっててずっとロングボードに乗っています。ベトナムではサーフィンをするのが大変なので、ホーチミンにあるサーフィンクラブに最近参加させて頂きました。ベトナム用の短目のボードを探しています。 [語学力]に関しては、英語はまだまだ未熟です。業務上のコミュニケーションは英語で行なっていますが、もっとモチベーションのあがる言い方を日々研究しています。ベトナム語は発音の難しい言語ですが少しづつ頑張ってます。

シンチャオ!インターンのかなえです! 今回が2回目かつ、最後の投稿となります。ホーチミンには約2か月という短い期間の滞在でしたが素敵な思い出もできました。そのうちの一つが先月12月にあった社員旅行です! …というわけで今回の投稿は社員旅行についてです! 社員旅行は2018年末の3日間で、ベトナムの高原地帯ダラットに行ってきました。 様子を写真と一緒にお伝えします♪   目次 1日目 2日目 3日目   1日目 <ダラットスター彫刻ミュージアム> 最初に訪れたのは、粘土できた彫刻がたくさんある野外ミュージアムです。 写真のように、巨大なとかげやかめの彫刻があったり、、、 ミュージアム内を歩いているとなんとも不思議な世界観を味わえます。 しかし結局最後までコンセプトがよくわかりませんでした(笑) ダラットはお花が有名です。域内のところどころに綺麗な花が咲いており、眺めながら歩くのも楽しかったです。 <竹林禅院> ダラットでも観光客に人気の寺院、竹林禅院に行ってきました! 敷地の中にはいくつかお参りできる場所がありベトナムの仏教文化に触れることができます。 足が出ている服装の方には布が配られ、足の露出を控えるように言われます。訪れる際には念頭に置いておくと良いですね! また石段を下ると大きな湖があります。湖上をボートで回ることもできるので、ゆっくり自然を楽しみたい方にお勧めです。 2日目 <チーム対抗ゲーム> 2日目は旅行のメインとも言える、チーム対抗のゲームです! ダラットの観光地を巡りながら、各スポットで与えられたタスクをこなしていきます。 タスクをこなした順に次のスポットに進むことができ、最初に最終地点についたチームの勝利です。 指定されたものをお買い物したり、クイズを解いたり、ある景色の写真を撮ったり…と本当に様々なタスクがありました。 ゲーム中はダラットの観光地を背景に、チームみんなで走り回ってました(笑) <忘年会> 2日目夜は一年を締めくくる忘年会です。 おいしいご飯とお酒を楽しみながら、たくさんのイベントがありました。 今回の社員旅行の写真をまとめた動画がながれたり、一年間のMVPが発表されたり、二人羽織のゲームをしたり…盛りだくさんでした! 3日目 <ダタンラ滝> 最終日はダタンラ滝という滝に観光にいきました。 かなり高地にあるため、滝を見るためにローラーコースターに乗ります。 このコースターがなかなか激しい(笑) ブレーキの操作に失敗すると前のコースターになかなかの勢いで衝突することになります。 ご利用の際にはお気をつけください( ..) 滝は間近で見れて迫力がありました。   3日間を通して、スタッフの仲がさらによくなった気がします(^^)/ それでは、また!ヘンガップライ♪