エンジニアにインタビューをしました!

シンチャオ!

ときやです!

 

突然ですが皆さん

ARやVRをご存知ですか!?

 

ARは「拡超現実」

VRは「仮想現実」とも呼ばれる

人類が手にした新たな未来ともいうべき

素晴らしい技術の事です。

 

今回の投稿は、

gumi Vietnamで、

Oculus, Google Cardboard, HTC Vive, Milboxなど

数多くのVRシステムのソフトウェア開発をしている

エンジニアMr. Dangに

インタビューを実施しました!

 

僕にとっても

エンジニアの方ならではの

AR/VRへの意見を聞くことができる

とても貴重な体験になりました!

 

 

①自己紹介をお願いします。

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こんにちは、私の名前はダンです。

私はグミベトナムのメンバーの中でも、

長くにわたり働いています。

私の専門は、

主に

Ruby On Rail, NodeJS, React, AngularJSなどのウェブ開発ですが、

最近私はいくつかのAR/VRプロジェクトで働く機会を頂きました。

そしてそのプロジェクトを進めるにつれて、

AR/VR技術はとてもかっこよくて

興味深いものであることを実感しました。

 

 

➁あなたはARやVR技術を用いて、どのようなソフトウェアを作りましたか?

私は、

VR技術を用いた「どこでもドアー」のようなソフトウェア

VR技術を用いて日本の福岡を飛び回るソフトウェア

AR技術を用いて会話するソフトウェア

などのプロジェクトに従事しています。

 

 

 

➂あなたにとって、AR/VR開発をする際の興味深い点は何ですか?

AR/VR技術とウェブ開発には、とても多くの違いがあります。

AR/VR分野で働く前は、私の主な仕事分野はウェブ開発でした。

その様な経験から感じる

私がAR/VR技術が興味深いと感じる点は

・AR&VR技術は新たな技術である点

・AR&VR技術は人々を驚かせることができる点

・AR&VR技術は人々の想像を現実にできる点

この3つですね。

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④あなたにとって、AR/VR開発をする際に感じる困難な点は何ですか?

AR&VR開発の際の困難な点は、たくさん存在します。

しかし私が一番困難と感じる点は、

AR/VR内の計算式とウェブ・アプリの計算式は、全く異なるものであるという点です。

その違いは私にとって難しくもあり、また同時にとても興味深いです。

そして私たちがお客様に

よりよいAR/VRソフトウェアを提供するためには

多くの考慮すべき問題があります。

例えば色のバランスや、音、健康問題などです。

 

 

⑤AR/VR市場での成功のためには、何が必要だと思いますか?

最近AR/VR技術の需要は、高まって来ています。

なので私たちgumi Vietnamは、

AR/VR市場の拡大の波に乗る準備をして、この市場で1番にならなければいけません。

そのために私はVRソフトウェアはより健康問題を考慮する必要があると思います。

なぜなら質の悪いVRソフトウェアは、

ユーザーに健康問題を引き起こす可能性を孕んでいるからです。

また現在、AR/VR製品はとても高価な製品です。

だから私達はAR/VR製品の価格が下がるまで、待つ必要があります。

価格が下がればAR/VRは、皆様にとってとても身近なものになります。

私はいつの日か

マリオと握手できたり

ドラえもんのタイムマシンの様に時間を行き来できることを望んでいます!

 

 

⑥最後に、読者の皆様に一言おねがいします!

未来なんて誰にも予測できません。

次に何が起きるかなんて、私達にはわかりません。

だけど未来を悲観する必要はありません。

「未来は明るい」私はそう信じています。

今を生きて、精一杯働いて、人生を楽しましょう!

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We are providing high skilled and quality web based and open sourced system development service at our Vietnamese offshore centre.
At the same centre, there are also various services for software/system maintenance, software product development and web

ベトナム建国記念日による休業日のお知らせ 75年目のベトナム8月革命記念日、および1945年9月2日~2020年9月2日までのベトナム建国記念日を歓迎する雰囲気においては、 グミベトナムが皆様とご家族のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。 ベトナムの祝日による休業日(建国記念日)について、 以下のとおりご案内させて頂きます。 *休業日: 2020年09月02日(水) *営業再開日: 2020年09月03日(木) **休業中の間においては、弊社の営業活動やサービス提供は休止となります。営業再開日は09月03日(木)です。お問い合わせは以下の連絡先までお願いいたします。 1.  Hotline: 028-3930-2407 2.  Email: contact@gumiviet.com 3.  Facebook: https://www.facebook.com/gumivn 以上、お客様にご安心いただくために、お知らせいたしました。 どうぞよろしくお願い申し上げます。

シンチャオ!グミベトナム代表の原田です。 こちらのスタッフの間でも流行ってるiPhoneアプリ(RoadMovies)でスタッフ紹介動画をいくつか作りました。さらっとご覧いただくには、ちょうどいい感じの視聴時間だと思います。 グミベトナムの雰囲気を少しでも感じて頂ければとうれしいです。(各視聴時間27秒/Generated by RoadMovies) ●スタッフ紹介動画 グミベトナムのスタッフの紹介動画を話題のロードムービーを使って撮影しました。[youtube id=”Dzkg_6I3ZRk” width=”350″ height=”200″] ●日本語レッスン(初級クラス)の様子 社内の日本語レッスン(初級クラス)の様子を撮影しました。このクラスは日本語でのコミュニケーションの楽しさを感じてもらうことを目的としています。先生は日本からインターンで来てる外語大ベトナム語学科の学生です。日本の女子大生が講師なのでみんなのテンションも高めです(笑)[youtube id=”oWIpkLs6xaA” width=”350″ height=”200″] ●PROJECTの打ち上げ風景 比較的大きなプロジェクトが無事終了したので、会社近くのヤギのおっぱい焼きで有名な焼肉屋で打ち上げで­す。皆んながなんだか嬉しそうに食べているのは、孵化直前のうずらのゆで卵『ホビロン (hột vịt lộn)』とご存知生春巻きです。 [youtube id=”5GSbyBfhmZQ” width=”350″ height=”200″][youtube id=”09PL7f7sYJA” width=”350″ height=”200″] ベトナム人気質として真面目な人が多いのですが、当社のスタッフは真面目なだけでなく面白いキャラクター揃いです。機会があれば是非お仕事を一緒にできたらと思います。   ※関連ページはこちら→スタッフ紹介

日本企業がオフショア開発先を考えるときに、まず、中国、インド、フィリピン、ベトナムの4 カ国が選択肢になると思います。 オフショア開発では中国が先んじていたというところがあり現在でも一日の長があることは否定できません。しかし、2009年には、ベトナムがインドを抜き、オフショア開発国の第2位となっており現在も中国との差を縮めてきてます。私自身もベトナムで暮らしていると、ベトナムがかなりのスピードで追い上げてきていると日々感じています。 オフショア先にチャイナ+1とも言われている『ベトナム』を選ぶ理由を3つにまとめてみました。 今後、オフショア開発を検討する際に、効率的な結論に行き着く一助になれば幸いです。 (1)メリットの出やすい価格競争力 まず価格競争を考えたときに、オフショア開発で一般的な中国の場合にはコストが値上がりしてきているというようなことがあります。比べてみたときには、上級のSE層を雇ったところでまだ半分くらいのコストで済むのです。この差は大きく出来具合に影響してくるものなのです。同じレベルのSEを使うとしたらばいのコストがかかるということになり、工数で割っていったらさらに増えていくというような状況になるからです。 ベトナムの場合には、優秀な層がコンピューター関連の仕事についてくるというようなことも選ぶべき理由として挙げられます。上位層からの人気の職業を出すと必ずトップを争う形でそうしたコンピューターやSE関連の仕事が出てくるというようになっているのです。進学率などを考えると人数としてはまだ少ない部分がありますが、上澄みの層の人材がたくさんいるというような現状はベトナムでオフショア開発を検討してみる十分な理由となるはずです。   (2)勤勉で穏やかなベトナムの国民性 勤勉で穏やかな人柄の人が多いというようなこともあります。以前私は中国とのオフショアを少し経験したこともありますので、どうしても中国と比較をすることが常になってしまいますが、中国でのマネージメントは、対日感情などがどうなっているのかというような仕事と関係ない部分について気を払っておかなければならないという問題があります。 ベトナムの場合にはそうしたことは一切なく、日本との関係性においても良好な状態を維持し続けているため、国際的な政治問題についての考察やそれに対しての保険というような対策を取っていくことが必要ないというのは安全面だけではなく、コスト面から考えても大きな選ぶべき理由として考えていくことができるものです。 (3)英語能力の高さ 先日アジアの学生が集まるミーティングがホーチミンで開かれ私も参加してきました。 メコンデルタを中心としたアジア全域のことを考えるアクティビティを含めたミーティングだったのですが、集まった学生は参加者は私を含めた外国人が4分の1程いることを考慮して、ベトナム人同士であっても皆んな英語でのやりとり行なっていました。 ベトナムの学生の英語コミュニケーション能力の高さです。もちろん業務においても同じで、私も社内のコミュニケーションは基本的に英語です。プログラムのないのコメントは全て英語で記述されることも地味ですが、大きなポイントだと思っています。 また、今後の海外に進出する際にも、日本国内のスタッフが英語での業務を行う経験として将来にも確実に役立つことは間違いないでしょう。 まとめていくと、コストが安く、日本に対して親しみを持っている人が多い上に、勤勉な層の人たちが実際の取引をする対象となり英語でコミュニケーションができるというようなことになります。これを踏まえたうえで、中国はじめインドやフィリピンなどの現状や今後との比較をしていくとなると、あらためてメリットが目についてきているのが最近の私です。   もちろんオフショア開発において文化的な障害などが出る場合もありますし、海外での開発においての苦労などはたくさん出てきますので、問題が何もないわけではないですが、前述のオフショア開発にベトナムを選ぶべき3つの理由については取引先を検討する場面で一考に値する項目ということで書きました。 ベトナムオフショアの問題点については、あらためて後日書かせていただきます。